ベジママの副作用の心配をなくすために

ベジママはママ活にもってこい

ママ活をされている方にとって、安全安心農薬不使用の高品質で、ビタミンE,ビタミンC、ビタミンB群、ピニトール、ルイボス、葉酸というママになるのにふさわしい体をつくるために良い成分が含まれているベジママは、ホントに嬉しいものです。
ピニトールはアイスプラントや大豆、ルイボスに多く含まれています。ですからキナコや豆乳には多く含まれているのですが、納豆にはは発酵段階でピニトールがなくなります。

しかしピニトールを効率よく摂るにはサプリメントが適しています。

ではなぜピニトールがママ活に良い成分と言われるのでしょうか。
ピニトールは男性ホルモンを抑止し、卵巣の状態を正常に保って排卵を行えるようにする効果があるといわれています。また、血糖の上昇を緩やかにする効果もあります。

つまり、ピニトールは排卵障害を改善するのです。

葉酸やビタミン、ルイボスに含まれているミネラルでは、身体のバランスや若々しさを保ち、ピニトールと共に妊活に良い成分をベジママは備えているのです。

ベジママは副作用の心配はない

葉酸やビタミン、ルイボスは食品として摂取しているものですから、副作用の心配はありません。
ピニトールも植物由来のものですから、一応副作用の心配はありません。
ただし、人により体質は異なりますので、人によっては何か異常が認められるかもしれません。
サプリメントですが、一度に多く飲むことは止めましょう。決められた量を飲んでください。
また、糖尿病など、何か疾患がありほかの薬を飲んでいる場合は、医師又は薬剤師に相談後、ベジママを使用してください。

ベジママの口コミ情報

EPAを摂って持久力アップ!

青魚に多く含まれるEPA。
DHAと並んで、不飽和脂肪酸の一つです。
EPAは、エイコサペンタエン酸というもので、青魚に多く含まれるいわゆる「あぶら」です。しかし、人間の体内では作ることができないため、口から食物を摂取し、消化管で消化吸収し活用します。EPAは、血流にのり、赤血球の膜をしなやかにする働きがあります。
そのため、末梢の毛細血管まで血液をスムーズに行き渡らせます。赤血球は、酸素と結びついて体のあちこちに酸素を送り込みますね。
赤血球と共に酸素が体内の隅々まで効率よく送り届けるため、酸素の供給量が上昇します。すると、肺や心臓の負担が軽減して持久力がアップします。お魚は体にいいとされていますが、家でも外食でも洋食が多くて・・・と、魚を食べる機会ってとっても少なくなってきていますね。
日本人の食生活自体が欧米化している傾向にあり、魚の摂取量が大幅に減ってきているのは事実でもあります。
でも、EPAだけでなく、脳に良いとされているDHAも魚には含まれているので、毎日少しずつでもよいので、食に取り入れてみてほいしです。魚はホネもあって食べづらいし、皮がキライ!とにかくニガテだから、お肉から摂れないの?と思いますよね。
肉にも不飽和脂肪酸は含まれますが、魚のEPAとは違います。
肉に含まれている不飽和脂肪酸は、血栓などを引き起こしやすいので、魚に含まれるぜひ優先して食べてみるとよいですね。
EPAを摂って持久力アップ!